スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

F限定赤白コン

ドーモ、バソヌデス

FixerS第弐弾発売から早1週間!!!
種類が出てきたことやようやくコンセプトになりそうなカードが出てきたということで弐弾発売後1発目のデッキはコチラ!!!

  赤白FixerS!!



〇赤白FixerS 禁呪0

・赤ユニットx14
x2 〝棄国の騎士〟菩提 鏡花
x3 〝龍の手〟緋裔
x2 〝棄国の隷属者〟亞曇 壱英
x2 〝棄国の皇子〟玖珂 白陽
x2 〝棄国の皇女〟玖珂 白帰
x3 〝閉封世界〟苦諦

・白ユニットx13
x3 〝空爆装備〟せつな
x2 〝局地兵装〟とこよ
x3 〝護衛機〟いぶき
x2 〝機械姫〟かぐや
x3 〝執行官〟ミアヅカ

・赤ベースx3
x3 局地破滅装置

・白ベースx3
x3刑務執行場

・赤ストラテジーx3
x3 鬼眼の三策

・白ストラテジーx4
x2 追放
x2 休戦の光



というわけで赤白FixerS
コントロール寄りの構築ですが配色は20:20
要するにまだ色をどちら寄りにするかはっきりしてないので弄りやすいようにしただけですね。
とまぁ、おおまかな話はその辺にして今回のデッキの主要カードでも。

・〝閉封世界〟苦諦
赤3無4のバトルスペース限定になったカタストロフドラゴン。
正直なにからなにまでクッソ強いです。
TGFに引っかからないカタスですからね、弱いはずがなかった。

・〝執行官〟ミアヅカ
白3無4にしてプランゾーンにあれば白2無1で出てくるエースその2。
効果はユニットまたはベースを2枚までミアヅカが場にいる限りリリースフェイズにリリースしないというもの。
ヴァナジオンやホリプパ、タスヴィ―リーのようなリリースすることができるカード相手には歩が悪いですが、それらリリースイン効果を持たない場合は見方によってはスクエア2マスを相手は使えなくなるということ。
またベースも固めることができるので大地の緒のようなカードが機能しなくなったりします。
マウント取ってしまうと機能しにくいですが、マウント取りに行くには十分な制圧力を持っています。

とまぁ要はこの弐弾で追加された制圧力の高いカードとそれを補えるようなカードでひとまず形にしました。
実際に使ってみると…案外戦えて良い感じですね。
個々の使用感でいうと、局地破滅装置がとてもエグイ。
ライン上のスクエア1つを吹き飛ばすのですが、牽制力が凄まじい。
そして苦諦。
ホント強いですねコレ。
他にはせつなは大抵の主要なベースを割れるので使いやすかったりします。
白陽も地味に制圧力があるので良い感じかと。

改善案としては白帰と緋裔ですかね。
ミアヅカとの相性で入れた白帰ですが、プランからあまり展開しないので微妙と言えば微妙なんですよね。
緋裔もコントロール向きのカードではないのでその辺りが。
しかし、パワーラインが全体的に低いので7500ある白帰や相手4スマからで7000越える緋裔は取っておきたかったり。
ファエウナでいいかもしれませんが、苦諦使う以上は赤3は安定して出したいですし…ううむ。
もっと回して見ないことにはどうしようもないですね。
調整していきましょう。

では今週はFixerSだけで組んだデッキの紹介でした。
また次回に。
サラダバー
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。