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赤白屑龍

ウェイ、バソヌソイヤ
毎週でデッキ紹介(?)するの割とネタが無いけど調整とかの変更するという意味では役に立ってますハイ
まぁそんな感じでちょくちょく変更点というかVer.違いというか、マイナーチェンジな時もあると思いますがよろしくお願いします

今週はFの白帰を活かす最大の方法を考えた結果のご紹介



〇赤白屑龍 禁呪10

ユニットx35
・赤ユニットx22
x3 〝棄国の騎士〟菩提 鏡花
x3 ミラージュ・スナイパー
x1 ファイア・ドラゴン
x3 クリムゾン・ドラゴン
x3 〝棄国の皇女〟玖珂 白帰
x2 マスター万手ブレード (2)
x2 八岐大蛇 (2)
x3 鋼炎龍ムスプルヘイム
x2 ダイアストロフィズム・ドラゴン

・白ユニットx13
x3 アセンション・エンジェル
x1 聖天使テレサ (2)
x3 閃機竜ヴァルハラ
x3 機械竜エスティタート
x3 機械竜ラルゴ

ベースx5
・赤ベースx5
x3 スクラップ・ファクトリー
x2 三十三万三千三百三十三幻堂



というわけで、割と長いこと使っているうえにどんどんマイナーチェンジ、時にはモデルチェンジしてきた屑龍。
初期型は最低コストがスクラップファクトリーの5コスだけというトンデモデッキでした。
メモリーキューブオリオンやアルドノームでさらに爆発力だけを求めたものや、ティア―とラルゴ並べてゲームセットを狙いに行くときもありました。
しかしながら、問題点。
それは序盤とTGFとメロー系
序盤をしのぐ手段としてマスター昇竜やプランジャーのミラスナ、TGF対策としてアセンションを採用しましたが、やはり不安定。
そこで禁呪枠をリセット系のアルィンドと万手3積みから、ファクトリーと相性のいい八岐大蛇とテレサ、さらには万手も2枚に変更。
ここまでしても不安定なのはやはりデッキコンセプト自体の性でしょうね。
意地でもブン回しにかかるのでエンジンさえかかれば圧倒的ですが。
結局のところ、その辺りの調整をしてなお、序盤が怪しかったところにFの登場。
白帰の覚醒3コストはこのデッキとしてはファクトリー以外の手段としても有効な上に、効果のプランからユニットが置かれた時に1体にそのユニットのパワー分の火力を飛ばすのは優勢メロー系のラインである7500
ファクトリーと相性も良く、メロー系もある意味ですり抜けられる。
採用しないはずがありません。
そして〝棄国の騎士〟菩提 鏡花
赤2ながらに2000のパワーと2000火力を飛ばせます。
昇竜引退のお知らせです。
ベース対策にファエウナも考えましたが、まぁサイドからでいいでしょうあの子は。
そんな感じで今回の形になった屑龍ですが、使ってるとやっぱり楽しいです。
ちなみにTGF対策はどうしたのかというと、8コス以上を減らして7コス以下を増やしました。
8コスが見えなければ何も怖くないのだ(プパは今のところどうするか考え中
また、デッキの半分はドラゴンなので万手成功率はそれなりです。
三(ryの方が安定はしますが横展開できないのがやはりネック
白帰とファクトリーの相性についてはやはり最高でしたね。
エスティタートがファクトリーで見えた時などはホントに意味が解らない
八岐大蛇やテレサに関してはユニット1体+7500x白帰の数ですのでこれもまたすごいことに。
そんな感じでやっぱりこのデッキは楽しいです
相手がブン回るか自分がブン回るかしかしないので如何に自分がブン回すかをプレイングで補わねばなりませんが。
そんな感じで屑龍でした

ではまた次回に
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